セントラルキッチンに給食システムを導入するなら
ユニクル
サーブリンク
引用元:ユニクルサーブリンク公式HP
(https://flare-unicle.com/lp/unicle1/)
煩雑な顧客管理~発送管理まで全てを一元化!
セントラルキッチン運営の
ためにつくられたシステム
ユニクルサーブリンクは、給食会社を運営する会社がセントラルキッチンのために開発したシステムです。事務作業・栄養士業務・調理業務・配送業務の4つの部門をシステム一つで管理できるので、手作業では煩雑過ぎる作業が多いセントラルキッチンでも効率的な業務が実現します。
例えば、顧客管理データにアレルギー食材を登録しておけば、対象顧客にアレルギー食材を含む料理がある場合に、代替食の献立作成・必要な食材の個数の変更・生産工程の変更などを自動で実施。セントラルキッチンでの業務を飛躍的に改善できるでしょう。
経営層にとって嬉しい
ユニクルサーブリンクの特徴
月30万円・月働時間200時間
削減!経営の適正化につながる
ユニクルサーブリンクは、オペレーションの自動化や属人化の解消を叶え、システム導入により月30万円・月働時間200時間を削減した実績があります。
顧客ごとに合わせた調理や複数拠点の生産計画の作成など、大量調理を行うセントラルキッチンでは複雑になりがちな作業を自動化。また、調理手順や味付けなど細かな情報が記載された調理指示書の作成や献立の自動作成によって、属人化している作業の解消にもつながります。人手不足の給食業界を助ける給食システムといえるでしょう。
現場スタッフにとって嬉しい
ユニクルサーブリンクの
注目機能の特徴
各拠点にあわせた
生産計画の作成で
管理の負担を削減
複数拠点の生産計画の作成を行うことができます。例えば、工場ごとに休みの曜日が違ったり、クックチル・クックフリーズなど生産工程が異なっていたりしても、システム一つで「いつ・何を・どのくらい・どの機器で・どのように」作るかの生産計画を立てることが可能。大量多品種の調理を行うセントラルキッチンでも管理の負担がラクになるでしょう。
食材と製品の
在庫自動差し引き機能で
発注・在庫管理がラクに
食材の在庫管理や発注作業をラクにする「食品・製品在庫自動差し引き」機能があります。例えば、〇kgのカレーが必要な際に、冷凍で何個在庫しているか事前登録しておくことで、どのくらいの材料が必要なのかを食材の量に落とし込んで自動計算。食品・製品に対して必要な材料・日程・量が一目瞭然なので、作業工数が一気に削減されるでしょう。
禁食代替機能で
アレルギー対応の
リスクや手間を軽減
顧客ごとのアレルギー登録をしておくことで、該当する食品が使われた際に自動で代替食品を提案してくれる機能があります。それに伴う必要な食材の個数の変更や生産工程の変更なども自動で実施。多品種の調理を行なうセントラルキッチンでも、個人に合わせた献立作成~料理~配食を、システム一つでミスなく管理することができるでしょう。
ユニクルサーブリンクの
導入事例
調理の指示書が細かく表示されるようになったので、調理の手順や味付けが標準化され、仕上がり具合の属人化が解消されました。
また、クックチル製法に対応したシステムのため、新しい取り組みとしてパック給食事業への参入もスムーズに行うことができました。商品の幅や商圏の範囲が広がり、経営の支えとなっています。
セントラルキッチンに必要な機能をすべてそろえているユニクルサーブリンクを導入することで、業務の属人化の解消やアナログで処理している作業のデジタル化など、ワンストップで「人手不足」の解消に必要なDX化が進みます。
また、導入に向けた補助金活用のサポート体制もあり、コスト面でも助けていただきました。
ユニクルサーブリンクのサポート体制
ユニクルサーブリンクを導入したお客様に安心してシステムを活用できるよう、サポート体制が整っています。
操作方法、不具合等の各種お問い合わせは以下へご連絡ください:
- 電話:011-633-8981
- メール:customer-support@flare-unicle.com
- サポート時間:平日(月~金) 09:00~18:00
※土日祝日は非営業日となりますが、契約者におきましては年中無休にて対応します。
ユニクルサーブリンクの動作環境
OS Windows10以上 ※MacOSでは起動しませんのでご注意ください。
メモリ 4GB以上 / 空き容量 40GB以上 / インターネット接続
CPU IntelR Core i3 相当以上の規格を持つもの
<ディスプレイ>
・デスクトップ型パソコンの場合: 17インチ(横1280×縦1024)以上の解像度
・ノートパソコンの場合: フルHD(横1920×縦1080)以上の解像度
<ソフト>
・Adobe Acrobat Reader / Microsoft Excel(Excelデータ使用時)
ユニクルサーブリンクの
会社情報
給食会社に身を置いているから
課題理解の早さと適切な提案に
期待できる
ユニクルサーブリンクは給食会社の運営も行うフレアサービスが開発しています。システム会社が開発している給食システムの場合、業務フローにあわせてカスタマイズしたくても、会社側が業務フローを理解していないので、状況を伝えるのに時間がかかることもあります。ユニクルサーブリンクの開発元なら、業務フローをはじめから理解しているので課題認識の一致が早く、自社に合わせた適切な提案に期待できるでしょう。
| 会社名 |
株式会社フレアサービス |
| 所在地 |
北海道旭川市永山北 1-10-4-6 |
| 電話番号 |
011-633-8981 |
| 営業時間(定休日) |
9:00~18:00(土曜・日曜・祝日) |
| 公式サイトURL |
https://flare-unicle.com/lp/unicle1/ |
施設内の厨房で調理する
病院に給食システムを導入するなら
Mr.献ダテマン
Web病院用
引用元:Mr.献ダテマン公式HP(https://kk-tas.jp/)
電子カルテとの連携が可能!
医療情報の漏洩リスクにも
配慮ができる
電子カルテとの連携ができる病院向けに作られた給食システムです。電子カルテにある食事情報をシステム上で共有できるため、禁食対応などミスの少ない給食管理を実現できます。
また、給食システムの中でも数少ない、経済産業省の『医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン 5.2版』にも対応。個人情報の中でも特に厳重管理が必要とされる医療情報の管理にも徹底した配慮がされているシステムです。
経営層にとって嬉しい
Mr.献ダテマンWeb病院用の
特徴
継続率99.94%!(※)
使いづらさからシステムを
乗り換える心配がない
Mr.献ダテマンのシステム継続率は99.94%(※)を誇ります。万が一、使いづらさ等でシステムを乗り換えると、多大なコストや手間がかかりますが、Mr.献ダテマンであれば継続率の高さが示すように乗り換えの心配が少ないでしょう。
その理由の一つとして、開発やサポートに関わる社員の多くが「管理栄養士」であることが挙げられます。栄養士目線で開発・機能改善が行なわれているため、現場スタッフが使いづらさによるストレスや不満なく働くことができるでしょう。
※2022年9月時点
現場スタッフにとって嬉しい
Mr.献ダテマンWeb病院用の
注目機能の特徴
電子カルテとの連携で
禁食対応も楽にできる
病院の電子カルテと連携させることができます。電子カルテに記載された顧客の情報に合わせて禁食対応を行なえるので、手間の削減はもちろん、確認漏れによるミスもなくすことができるでしょう。なお、患者情報など配慮の必要な情報を扱うので、VPN回線による接続の標準化など、安全性をより高めたシステムとなっています。
栄養ケア機能で
病院と施設間の連携が
スムーズに
病院側で入力した食事箋の情報は、施設側の入所者管理で共有することが可能です。例えば、患者が病院を退院し、病院が運営する高齢者施設や介護施設に入所した際、そのままデータを引き継ぐことができます。患者・入所者のデータ入力が一度で済むので、作業負担の軽減を図れるのが魅力です。
操作性が追求された機能で
献立作りの手間を削減
Mr.献ダテマンは発売開始より40年超の実績があり、その間現場で働く栄養士さんの声に基づき改良が繰り返し行われています。献立機能など特に日常で使用頻度の高い機能は、操作性を追求して開発されているのがポイント。見やすい画面設計と簡単な操作性で、毎日の献立作りも楽に行うことができるでしょう。
Mr.献ダテマンWeb病院用の導入事例
食材や料理の新規登録作業が簡単で分かりやすく使いやすいです。サポートも丁寧に教えてくださるので助かっています。
月々料金は他社と比較して、安価であると感じます。システムはシンプルな構成で使いやすいです。
Mr.献ダテマンWeb病院用のサポート体制
2025年10月15日現在の献ダテマンWeb版推奨環境は下記のとおりです。
尚、献ダテマンWeb版を使用するための推奨環境は、OSとブラウザ両方の条件を含み、インターネットを利用できる環境が必要です。
【OS】Windows11 Pro
【Microsoft Office】Office 2021、2024 、Microsoft365
※ストアアプリ版Office には対応しておりません。
【ブラウザ】Microsoft Edge Chromium 最新版 / Google Chrome 最新版
※それぞれブラウザの表示倍率は100%でご使用下さい
【パソコン】CPU: 2GHz以上の64ビット(x64)プロセッサ (※2コア以上) / RAM: 4GB以上
【モニタ解像度】
HD:1280×720 もしくは フルHD:1920×1080
以上の解像度のモニタをご利用頂く事を推奨とさせて頂きます。
Mr.献ダテマンWeb病院用の動作環境
「Mr.献ダテマン」は、お客様が日常業務でソフトを使いこなせるようになるまでの全面的なサポートを提供します。
導入後のトラブル等にも、専門のサポートダイヤルを設けておりますので、即座に対応可能です。
Mr.献ダテマンWeb病院用の
会社情報
1982年発売時より愛され続ける
ロングセラーシステムを提供
Mr.献ダテマンWeb病院用は、カイテクノロジーが開発したシステム。同社の主力製品でもある「Mr.献ダテマンシリーズ」は、1982年の発売開始以来、累計販売15,000件超もの実績を誇り(※)、実際にシステムを利用した管理栄養士・栄養士ユーザーから要望を聞き、改善を反映し続けています。また、栄養士の資格をもつ社員による、導入からアフターサポートまできめ細やかなサポートも魅力の一つです。
| 会社名 |
株式会社カイテクノロジー |
| 所在地 |
東京都新宿区内藤町87 大木戸庁舎6F |
| 電話番号 |
0120-990-572 |
| 営業時間(定休日) |
平日 9:00~17:00(公式HPに記載がありませんでした) |
| 公式サイトURL |
https://kk-tas.jp/ |
施設内の厨房で調理する
保育所に給食システムを
導入するなら
らくらく献立7・
保育園版
引用元:らくらく献立7・保育園版公式HP(https://www.yumekobo.jp/rakukon_hoiku/)
子どもたちの健やかな成長と
栄養士の手間・ミスを削減してくれるシステム
「栄養」「原価」「保育現場の効率化」といった3つの視点に基づいて開発されており、離乳期から乳幼児期の子どもの成長に合わせた給食管理が行えるシステムです。
厚生労働省の「保育所における対応ガイドライン(2019年改訂版)」にも対応しており、ガイドラインに沿ったアレルギー対策が可能。アレルギー対応食(除去食・代替食)を基本食からの献立展開により効率的に作成したり、アレルギー管理をおこなう園児ごとに、ご家庭への配布帳票・管理帳票を作成したりすることができます。栄養士による人的ミスや作業する手間の削減に繋がり、健全な保育園給食を支える味方となってくれるでしょう。
経営層にとって嬉しい
らくらく献立7・保育園版の
特徴
必要な期間だけの月額払いが可能!
費用の負担を抑えることができる
らくらく献立7・保育園版は、月額利用とパッケージ利用の2つの料金体系が用意されています。月額利用であれば、使いたい期間だけ利用料を支払えば良いので、導入コストを抑えることができるでしょう。
費用は単独園版の場合、導入月27,500円(税込)、翌月以降月額5,500円(税込)となっています。保守込みの料金設定であるのも嬉しいポイントです。
現場スタッフにとって嬉しい
らくらく献立7・保育園版の
注目機能の特徴
アレルギー情報登録で
見落とし防止を軽減できる
個人管理画面から園児ごとにアレルギー情報を登録することが可能です。事前登録しておくことで、アレルギーに対応した献立作成が容易に行えます。アレルギーを含む食材が使われている場合にはカラー表示されるなど、自動的に見落としが防げるように配慮して機能設定されている点に注目です。
献立のマンネリ化を防止!
豊富な料理データが
事前登録されている
あらかじめ料理データ1,900件が登録されており、料理方法や材料区分別に検索することが可能。また、毎月新しい料理が配信されるので、バリエーション豊かな献立を作ることができます。季節のイラストなども無料でダウンロードできるので、子どもたちを楽しませる献立表を作成することができるでしょう。
任意のレイアウトで
簡単に帳票出力できる
帳票出力機能は、各自治体の栄養報告書にも対応しているため、資料作りにかかる時間を短縮できるのも特徴の一つ。他にも、献立やアレルギー、発注関連などさまざまな帳票を出力することが可能です。エクセルやPDFなど様々な形式で出力できるので、例えば発注書をPDFで出力し、そのまま業者にメールすることもできます。
らくらく献立7・保育園版の導入事例
操作のほとんどがワンクリックでおこなえるところは、パソコン初心者でも使いやすいと思いました。販売実績管理ができるところやEXCELやCSV出力できるのも良いと思います。サポートも丁寧で早いので安心。
欲を言えば、栄養所要量の作成で個人の体格別にも入力できたらよいかもしれません。
今まで献立作成、発注、監査資料など手書きで行っていました。 夢工房さんのソフトを入れてからは、これらの作業が楽になり、全体を見て作業が出来るようになりました。
余裕の時間が少し持てるようになって、子ども達の為に手作りの食材を作ったり、メニューを考えたりと出来るようになりました。
らくらく献立7・保育園版のサポート体制
「らくらく献立7・保育園版」は、購入前も導入後も安心の体制を提供しています。
「お問い合わせ」は、電話(平日 9:30~12:00、13:00~17:00)またはお問合せフォームで受け付けています。
購入前には、インターネットを通じて製品操作を体験できる「オンラインデモ」を利用できます。
導入後は、オペレーターが案内する「オンラインサポート」(原則として年間保守サービス加入者が対象)を提供します。
また、ユーザー会員は「マイページ」にログインすることで、手順書やアップデートファイルをダウンロードできます。
対象製品では「オンラインアップデート」も可能です。
らくらく献立7・保育園版の動作環境
- OS 日本語 Windows 10 / 8.1 / 7
- メモリ 2GB以上 / 空き容量 600MB以上 / インターネット接続
- CPU 1GHz 以上 / Webブラウザ Internet Explorer 7以上
- プリンタ使用するOSに対応するドライバがあるもの
- その他の周辺機器: マウス、キーボード、CD-ROMドライブ
<ディスプレイ> 1024×768ドット / High Color(16bit)以上
<ソフト> Microsoft Excel 2007以上(Excel出力機能を使用する場合)
らくらく献立7・保育園版の
会社情報
給食システムを使いこなすことができるように充実したサポートを提供
らくらく献立7・保育園版は、システム会社「夢工房」が開発しています。搭載されている機能をしっかりと使いこなせるように、サポートが充実していることも魅力の一つです。メールや電話、オンラインでの操作サポートはもちろん、製品導入の際の初回訪問指導は無償で行なっています。これまでアナログで管理していて、パソコン操作に不慣れな方でも安心して使いこなすことができるでしょう。
| 会社名 |
株式会社 夢工房 |
| 所在地 |
兵庫県神戸市中央区雲井通2-1-9 TSKK神戸4F |
| 電話番号 |
078-291-7786 |
| 営業時間(定休日) |
平日 9:30~12:00 / 13:00~17:00(公式HPに記載がありませんでした) |
| 公式サイトURL |
https://www.yumekobo.jp/ |
施設内の厨房で調理する
高齢者福祉施設に給食システムを導入するなら
メニューリンク
引用元:メニューリンク公式HP(https://menulink.jp/care/)
食事箋と栄養ケアを一元管理できるシステム
「低コスト」「操作の簡便さ」「どこでも利用可能」といった3つの視点に基づいて開発されており、月額5,300円から利用できるリーズナブルな価格設定。
クラウドシステムのため、場所を選ばずに給食管理が行え、テレワークやモバイルでの活用も可能です。
介護福祉版・プロフェッショナル版では食事箋・栄養ケアマネジメントが管理できます。
管理栄養士の監修のもと、シンプルな操作性を採用し、直感的に使いこなせる点も大きな魅力です。
高齢者福祉施設にとってうれしいメニューリンクの特徴
献立修正や調整が簡単にできる!
「栄養価一覧画面」では、1画面で1か月分の献立栄養価がわかり、基準値から外れた献立日を一目で確認できるため、献立修正や調整が簡単にできます。
また、食事箋と栄養ケアマネジメントが一つになった機能「ニュートリマネージャー」も搭載されており、より効率的な高齢者ケアのサポートが可能です。
現場スタッフにとって嬉しい
メニューリンクの注目機能の特徴
献立修正や調整がスムーズに行える
メニューリンクは、栄養価一覧画面で献立栄養価を基準値と比較し、一目で確認できるため、献立の修正や調整がスムーズに行えます。また、最大42日、42食種の献立を表示でき、原価、栄養価、アレルギーを確認しながら献立作成が可能です。
必要発注量の調整で発注業務の効率化
施設ごとに仕入先を設定でき、発注書を出力できます。発注量の確認画面では、必要発注量を確認しながら発注量を修正が可能です。また、仕入管理として、納品チェック機能も搭載。
複数拠点にまたがるデータ共有で、施設運営の効率化
施設ごとに仕入先を設定でき、発注書の作成から発注管理、納品確認まで一括して行うことができます。また、プロフェッショナル版では複数施設の献立作成やデータ共有が可能で、施設全体での給食管理を効率化します。
メニューリンクの導入事例
クラウド版のためネット接続で施設以外でも利用できる点、やコストメリットを感じて、導入をしました。
「献立データ検索」機能を利用して、これまでの献立スケジュールから簡単に料理の検索や献立へのメニュー追加ができるので、献立作成時間の短縮化につながっています。
働き方改革の一環でテレワークに対応をしたシステムを検討したことが導入のきっかけです。
「料理総量一括変換」の機能で、主食などの総量をすぐに変えることができ、献立の修正をする時間を大幅に短くできております。
メニューリンクの会社情報
介護業界に精通した知見を活かし
各種サービスを提供
メニューリンクは給食業界に特化をしたソフトウェアの開発と販売を手掛けるソフトム株式会社が開発をしています。
導入後、給食業務を経験している管理栄養士が施設に合った運用指導を行い、導入から保守までトータルでサポートしてもらえる体制も魅力の一つ。
| 会社名 |
ソフトム株式会社 |
| 所在地 |
本社:東京都文京区大塚2-1-9 茗荷谷大矢ビル 3F 郡山事業所:福島県郡山市本町1-17-25 増子本町ビル501 |
| 電話番号 |
本社:03-3944-2991 郡山事業所:024-935-2991 |
| 営業時間(定休日) |
電話受付時間:9:00~17:00(土・日・祝日除く) |
| 公式サイトURL |
https://softom.co.jp/ |
施設内の厨房で調理する
産業給食(社員食堂)に
給食システムを
導入するなら
EIBUNweb
マイティ
引用元:EIBUNwebマイティ公式HP(https://tera-net.co.jp/koei/product/eibun/web_mighty/)
急な食数増減もカンタンに管理できる
産業給食のための給食システム
栄養管理WEBシステムマイティは、産業給食向けに開発されたシステムです。即時に入力したデータが反映されるため、タイムラグのないスムーズなやり取りが実現できます。
社員食堂の場合、日によって食数の増減が変わることが多いですが、EIBUNwebマイティなら基本となる人数表に対しての増減数登録による実施食数管理が行え、急な変更でも分かりやすく対応・履歴保存が可能。産業給食を支えてくれる給食システムです。
経営層にとって嬉しいEIBUNwebマイティの特徴
企業の生産性・収益性の向上に
繋がる
機能が
多数搭載されている
EIBUNwebマイティでは、急な食数変更の対応や在庫管理・発注管理の自動化をすることができます。そのため、無駄な食材ロスを減らし材料費の適正化が叶います。従業員の働きやすさ改善にも繋がるので、企業の生産性・収益性の向上も実現できるでしょう。
現場スタッフにとって嬉しい
EIBUNwebマイティの
注目機能の特徴
クリック数を減らせる
操作画面で献立作成が
ラクになる
献立展開機能を使い、1ボタンで一気に多食種展開することが可能です。献立編集画面での献立作成は、料理カードを選ぶだけで簡単に入力できます。アレルギー食品にはマーク表示がされるので見落とし防止にもつながるでしょう。
便利な一括編集機能で
急な食数変更も簡単に
管理できる
食数管理は、曜日での一括変更や急な変更も柔軟に対応・履歴保存することができます。また、指定ユーザーに操作権を設定すれば、直感的な操作が可能なタブレット端末からも簡単に操作することが可能。煩わしい作業負担を軽減してくれるでしょう。
発注ミスを減らせる
自動判別機能がある
発注に関してもスムーズに作業が行える便利な機能を搭載。特に注目なのが、食品規格を自動判別する機能です。この機能を使えば、例えば「1kg入り2袋+500g入り1袋」といった発注が簡単に行えます。発注ミスの削減にも繋がるでしょう。
EIBUNwebマイティの
導入事例
公式HPに産業給食(社員食堂)への導入事例は見つかりませんでした。
EIBUNwebマイティのサポート体制
以下のサポートサービスをご用意しています。
保守パック:Pro/Liteシリーズ用の大変リーズナブルな保守サービスです。
A・B・Cプランに分かれ、それぞれで受けられるサポート内容が異なります:
- Aプラン:無償アップデート、eメールお問合せ受付、お電話お問合せ受付、リモートサポート、ライセンス再発行(無制限)
- Bプラン:無償アップデート、eメールお問合せ受付、お電話お問合せ受付、ライセンス再発行(無制限)
- Cプラン:無償アップデート
※アップデートのご利用には
インターネット回線が必要です。
保守チケット:保守サービス未加入のお客様向けのチケット制保守サービスです。
内容に応じて保守チケットを必要枚数ご購入いただくことで、臨時保守サービスになります。
保守契約:Pro/Liteシリーズ以外の製品や、LANパックでの連動を行われるお客様向けの保守サービスです。
保守パックAプランの内容に加え、帳票カスタマイズなどもご利用いただけます。(一部有料)
EIBUNwebマイティの動作環境
OS Windows 11 / 10 / 8.1 に対応
ハードウェア HDD空き容量 40GB以上 / メモリ 4GB以上 / CPU Intel Core i3相当以上
Web製品は Internet Explorer / Microsoft Edge / Google Chrome で動作確認済み
その他 インストール用にCD-ROMドライブ、バックアップ用に4GB以上の外部記憶媒体(USBメモリ等)が推奨されます。
<ディスプレイ>
- 解像度 1280×960 pixel 以上
<ソフト>
- Adobe Reader(製品に同梱) / Microsoft Office Excel 2013以上(別売)
- ※Microsoft Office以外の製品には対応していません。
- 帳票印刷にはMicrosoft ExcelとAdobe Acrobat Readerが必要です。
- Web製品のサーバ機スペックはご利用環境により異なるため、相談が必要です。
EIBUNwebマイティの
会社情報
全国に拠点を構えて
顧客の給食業務を幅広くサポート
EIBUNwebマイティの開発元、コーエイコンピューターシステムは、給食・栄養管理に特化したシステム開発を手がける企業です。香川県のほか、札幌・東京・名古屋・大阪・福岡など全国の主要都市に拠点を構えて、きめ細やかなサポートを提供しています。産業用の他にも、学校用や保育園用、病院用などもシステムが用意されており、ニーズに合わせて選ぶことができます。
| 会社名 |
株式会社コーエイコンピューターシステム |
| 所在地 |
香川県坂出市旭町1-1-27 |
| 電話番号 |
0877-44-1668 |
| 営業時間(定休日) |
公式HPに記載がありませんでした |
| 公式サイトURL |
https://tera-net.co.jp/koei/ |